サラリーマン大家が不動産投資の手法を一つに絞るべき理由

2020年12月17日369

不動産投資には異なる手法がいくつかあり、それぞれでやり方は大きく異なる。

まだ不動産投資を始めていないがサラリーマン大家になることを目指している、まずどれか一つの手法に絞ることが重要だ。

まず一つのやり方に精通すれば、違う手法の良さや欠点も見えてくるからだ。ただしそれは後々の話だ。まずは購入しないといけない。

逆に物件を複数戸を所有する中級者以上のサラリーマン大家は、購入するチャンスを増やして安定的なポートフォリオ(資産)を構築する目的で、色々な手法を柔軟に組み合わせることも検討すると良いだろう。

以下に、サラリーマンでも取り組めるという観点で推奨する不動産投資の種類について記事を書いた。ぜひ参考にしてみて欲しい。

私が勧めているのは、地方に1棟の中古マンションを購入して長期で保有する投資だ。実際に私もこのやり方を実践している。

このやり方をお勧めする理由は、高利回りで収益性の高い投資が出来るからだ。投資手法の中では難易度が比較的高く、やや手間も掛かる。

しかし、現実的に誰でも再現可能な投資手法の中では、この投資手法が間違いなく一番収益性が高いだろう。

この記事の監修者

不動産投資ユニバーシティ代表 志村義明
大学を卒業後、大手シンクタンクに入社。リテール金融ビジネス向けの業務に従事。愛知、埼玉、山梨等で不動産賃貸業を展開し、会社員時代に合計100室超を購入。高利回り物件の投資を得意とし、保有物件の平均利回りは16%超にのぼる。現在は不動産会社(宅地建物取引業者 東京都知事(2)第98838号)を経営。
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