物件を検討する際の注意点

不動産投資ユニバーシティから提案する物件を検討する際には、以下の注意事項についてご留意ください。

    • 当方からの物件情報は基本的に収益性を重視して選定しています
    • 物件情報を他の不動産会社に持ち込んだことが発覚した場合は、法的措置を講じます
    • ご提案する物件はエリア、築年などの条件によって基準が変えています。利回りが高い地方物件、利回りが低いが安定的に運用できる都市部の物件など様々ですが、割安感があるものについてご紹介しています
    • 昨今の物件購入はスピード勝負となることが多くあります。目安として配信から2日以内に検討して買付申込を入れられないと進めることができないことが多い状況です。
    • 物件情報は全て揃っているわけではなく、概要資料・レントロールなど最低限必要な情報のみの場合があります
    • 検査済証、修繕履歴、固定資産税評価額、設計図、測量図などはない場合がありますが、これらの情報は物件購入を判断する際に必須ではありません。完全に情報が揃った普通の収益性の物件よりも、必要最低限の情報しかなくても収益性が高い物件を優先的に確保してご提案する方針のため、この考え方についてご理解ください。
    • 融資については当方でアレンジ可能ですが自己開拓を前提にしている物件もあります。。融資がアレンジ済みの物件もありますし、買付証明書を提示頂いてから融資打診を開始する物件もあります。
    • 法人融資で消費税還付を受ける場合は、必ず当方から紹介する税理士の先生を使って頂きます。
    • 不動産取引は売主や仲介会社など多様な関係者が絡むため、途中で売り止めになったり条件面が変更になることがあります。このことを理解し、多少の条件変更は柔軟に受け入れることが可能な人の方が良い物件を購入しやすくなります。

無料オンライン講座 物件購入・融資付けノウハウを学ぶ

特集

  • 失敗しない金融機関選び25選
  • メガバンクから金利1%台で融資を受ける方法
  • 消費税還付で500万円得した事例
  • 一棟マンション・ビル・アパートを高値売却するため方法
  • 不動産投資のリスク
  • リフォーム事例と費用
  • 講師代表 志村義明氏インタビュー
  • 会社に勤めながら資産をつくる「不動産投資」入門